丹後の地名は



































松平夏奈さんの "Summer time Concert"








2010.7.19
 松平夏奈さんの
"Summer time Concert"の様子。少しだけ…












第一部 「オペラ座の怪人」抄
愛のラビリンス、迷い込めば生きて出られるか、ムリかも、どうしましょうの物語とか−
ヒットラーも愛したというパリのオペラ座、さて皆様ならどうされることやら、ワタクシは迷宮を知らず案内不能。


松平かな、サマータイムコンサート

松平かな、サマータイムコンサート












第二部


松平かな、サマータイムコンサート
↑「空輝つばさ」さんとおっしゃる、足が長くカッコイイ、身長何センチか、そんなクイズが出てたけど、そんなこと知るわけなかろう、一度計らせてくれる…

松平かな、サマータイムコンサート
↑「司りょう」さんとおっしゃる。B型か、カップラーメンを食べたか、そんな事まったく知るわけなかろう。お皿の上にサンマが三匹ありました、ネコが来て一匹くわえて行きました、さて、いまお皿の上にはサンマが何匹いるでしょうか。そういう難しい事はわからない、もしかして二匹。違う。やっぱり、じゃあ四匹。
さすがにプロの歌姫たち、みんな歌上手、2時間聞ける、基礎がきっちりできた歌。2000円の値打ちは十分ほどあります。

松平かな、サマータイムコンサート

松平かな、サマータイムコンサート

松平かな、サマータイムコンサート
↑泣く子も黙るというステージの化粧のまま、見送ってくれました。

















 全国一強烈な暑さと、普段ステージなどは写すこともないので、ボケとりまして、見ればすべて露出オーバー、もう救えません。天井からばっかり光がきていたようで、サイドやフットライトがないよう、写真はストロボ焚かないとうまく写りそうもない。小学校の体育館のように初めよりそんな物が用意されてないのか、実はあるのだが使わなかったのか、そのあたりはわからないが、もしあるのなら使う方がずっといいと思う。椅子はイイ物が欲しい、これではケツが痛い。使う者のことなどは何も考えない舞鶴市のやることだから、使う度に大いに文句を言ってやって下さい。オーバーぎみの方が色白のベッピンには見えます、そう思ってどうか辛抱して下さい。

ご当人たちのブログがあります。
松平夏奈さんのブログ。
空輝つばささんのブログ。








↓過去の記録。



2010.7.19はぜひ
 
"Summer time Concert"


コンサートチラシ

上記の通りでございます。
元New OSK日本歌劇団の「三人による共演!!」二人は後輩だそうです。ぜひよろしく!


 ここだけのオマケ!
いま少し時間がありますので、この歌でしっかり耳を慣らしておいて下さい。
1:57分 2.43MB 

酒は飲め飲め

麗しい女神のために乾杯→


サカヅキを乾せ、さぁ卓を叩け、
立ちあがり飲めや、歌えや、諸人。
祝いのサカヅキ、あ、なつかしい、
昔のなじみ、心のサカヅキを!
飲めや、歌え、
みそなはす女神のために、
うるはしき女神のために、
はしき女神のために、
若き春の日のために、
命のために、愛のために、


 師匠とウルハシキ女神たち。
一部でございますが…。ウソじゃないでしょう。信じられない人もあるかも。これらは証拠写真の一部。だそうです。氷山の一角なんだって。よ〜く目をこすって。
ダセダセ、なぁ出してなぁ、どっかへ載せといてなぁ、と催促されて、ベッピン載せない超硬派サイトのはずがこのごろは何やら増えている。イカヌイカヌ。しかし師匠の頼みと美女のためならば断るわけにもいかぬ。


 歌もいいですが、お店もよろしい。
松平夏奈さんのお店へもぜひお運び下さいますよう、お願いを申し上げます。
美女と飲めばお酒もすすむ。ベロンベロンのメロンメロンにならぬようお気をつけ下さい。


ワタチは酒とベッピン大嫌いなタチです、いまだ飲みに行ったことがありません。
お店の場所はチっております。
国道27号線、相生橋の西詰め、「やきとり吉鳥」店。夕涼みのついでにでもお立ち寄り下さい。





↓「ウェーブ」というビル?マンション?の一階。赤提燈が灯っています。



                     酒は飲め飲め↓











…訪ぬる人の琴の音か、駒引き留めて聞くほどに、爪音高き想夫恋。

動画もアップしといて、と渡されてもそれはフルハイビジョンvobファィル、私のパソコンは6年も前の、これを再生することすら出来ない非力なもの、壊れそうな悲鳴あげながら、何とかごくごく一部のみがアップできました。これが精一杯。64ビットマシンが欲しい。師匠の田んぼでコンバインのエンジン音も高く稲刈り最中のベッピン。去年の秋の写真とか。農家の出でもないのに、器用なお姉さん。「田舎お嬢ちゃん」と呼んで田舎娘もこのごろは稲刈りもできない。何と書けばいいのか、説明弱る。ワタチはよく知りません。スナックのママさんでえす。観客の予定者の一人だそうです。
何とかアップできました。
城屋の稲刈り風景-1-
城屋の稲刈り風景-2-
城屋の稲刈り風景-3-
城屋の稲刈り風景-4-
城屋の稲刈り風景-5-
城屋の稲刈り風景-6-





…などといいましても、ワタチは何もよくは知りません、これ以上は宣伝しようもありません。
ああはずかしい。照れてるうちにセピア色を通り越して何色なのかヘンな記憶の世界。


OSKはさっぱり知らないけれども、宝塚は知っとるぞ。といっても知らないようなものだけども、

昔、ずっと昔、まだ紅顔ありし頃のお話。あのあたりに住んでいたこともある、宝塚あたりは田舎で、電車が空いていた、ここの電車に乗れば楽に本が読めた。十三回りでもいいが、本を読むことを目当てにこの線に乗るのであった。
何時ごろになったのか、夕方時分だが、宝塚かもう一つ先の駅だったか、あのあたりから宝塚の女の子たちが大勢で乗ってくる。日によるが、たぶん訓練生くらいの子たちでなかろうか、みんなおそろいのカッコウしてカッコいい。ラッパのように足元が広い白いパンツであの歩き方ができれば美女というかもう妖精、彼女たちは運動選手の若いにおいがする。胸かときめいてドキドキならいいが、キョーフでドキドキ、弱ったやつらめが乗ってきやがるぞ、と覚悟を決めないと仕方がない。お仕事風景
揺れが少ない座席の真ん中に乗ってるわけだけれども、まず両側に身に覚えありげな超美女達がしっかりと座ってくる、座ってくるだけならいいが、詰めてくる、詰めてくるだけならいいけれども、もっとさらに詰めてくる、両サイドから誰かが一生懸命におもしろがって押してやがる、詰まるはず、ああ苦しい、何もそんなに詰めなくても座れるでしょうが。
それにもそのうちに慣れてきて、知らん顔してると、本をのぞき込みにくる。両側からのぞき込むから、美女達の頭で私は本が見えなくなる。ああ地獄。何しに乗ってるのかわからなくなる。私は活字中毒、活字が切れると死んでしまいそう。もうと思いながら2、3駅もしんぼうすればみんな降りていくのであった。この本の虫のアホウがと思っていたかも…、ワルイのお、田舎者が都会へ出てくると勉強せねばならぬ事が山ほどあるんです。
「宝塚を見にいかんか」
などとノンキに友達が誘ってくれる。
あのバカどもが演じるようなものはどうせたいしたことなかろう。と思いながら、一度だけ行ったことがあるが、意外に見えるもの。へっ意外、なるほどまあこれなら宝塚、宝塚と皆が言うのもわかると思ったものであった。当時は学園闘争のまっさなか、何もこうもノンキに無思想なものでよいのでしょうか、ナンボ女の子というても…などとも思ったものでした。



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